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TDS: Moddedは、普通の進行型タワーディフェンスというより実験室に近いです。決まった成長ルートを追うのではなく、極端なタワーを置き、ステータスをいじり、やりすぎなくらいの構成を試しながら、どこまで守り切れるかを見る遊びが中心になります。
そのため楽しさも従来の周回より実験に寄っています。時代ごとの差を比べたり、専用や管理者寄りのタワーを試したり、普段は制限されている部分が外れた時にシステムがどう崩れるかを見ることに価値があります。
戦略サンドボックス、自由なビルド検証、数値遊びが好きならかなり噛み合います。TDS: Moddedは一つの正解を押しつけず、試せる幅を広く残しているところが魅力です。
12.4万
お気に入り
1.3万
高評価
1590
低評価
TDS: Moddedの遊び方
始め方としては、まず一つだけ簡単な検証テーマを決めて、その一戦を丸ごと確認に使うのがわかりやすいです。特定タワーを軸にする、ある時代だけを見る、ステータスを一つ変える、通常版では早く試しにくい奇妙な構成を作る、といった入り方が向いています。
その後は、配置、射程、火力、コストを見ながら、どこでウェーブが抜けるのかを確認し、また組み直して試す流れになります。ほとんど解放済みなので、このゲームでの進行はアンロックよりテストの質にあります。
TDS: Moddedのヒント
TDS: Moddedは、強そうなものをただ並べるより、何を検証したいか決めて入る方が噛み合います。
- 一度に変える要素は一つずつにしてください。全部同時に動かすと、防衛が良くなった理由も壊れた理由も読みづらくなります。
- 巨大な構成を作る前に、短い試合で配置案を確かめましょう。時間を節約できて、弱点も早く見えます。
- 無料タワーでもコストと置くテンポは見ておくべきです。強すぎる構成はタイミングミスを隠してしまうことがあります。
- 極端な構成を試すなら、より整理された版とも比べてみてください。いちばん派手な構成が最も安定するとは限りません。
TDS: Moddedの豆知識
公式説明の時点で、広いステータス変更や専用・管理者系タワーの使用まで含めて、ほぼ全部を検証用に開く方針が示されています。普通のキャンペーンではなく、TDSの実験場として作られているのがはっきりしています。
さらに複数の時代や将来的なゲームモード作成まで触れており、単なる別バランス版より大きな改造遊びを目指しているのも見えてきます。
動画
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